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新利根チャレンジカップ

 こんばんは。しばらくぶりの更新で申し訳ありません。みなさんはお変りありませんか?こっちは私も妻もアンズも元気です。昨日職場の試験がありまして、最近はそっちのほうに没頭しておりました。試験も終わったので、また定期的にブログ更新できたらと考えています。


 つい先日、試験勉強の合間をぬって向台SSSのカップ戦、新利根チャレンジカップに行ってきました。この大会はUー11のカテゴリーで、来月行われる中村杯(県大会)、そして来年5月の全日本少年サッカー選手権大会を睨んだカップ戦です。今の4、5年生合同チームで、戦う初めての公式戦でもありました。

 結論からいうとグループリーグは1勝1敗で2位となり、2位リーグ(フレンドリーリーグ)では2引き分け、トータルで言うと1勝1敗2分けでした。

 悔やまれるのは初戦です。かなり向台ペースで押していたのにもかかわらず得点できず、この試合唯一のミスを相手チームに決められ0ー1で負けてしまったからです。向台ペースのときに何点か決めていればと悔やまれる敗戦でした。

 2戦目はこの日最高のゲームで、人もボールも良く動く素晴らしいゲーム展開で結局50の快勝でした。あんなサッカーをいつも出来れば良いのですが。

 3、4戦は2分けでしたが、3戦目の前半以外はあまり良いパフォーマンスは見られませんでした。特に4戦目は集中力が切れてしまっていたようです。丸一日なので仕方ないといえば仕方ありませんが、遊ぶところと試合などの気を引き締めるところをしっかり切り替えないといけない、とコーチの方々が子供達に言っていました。私も同感です。


 そして私も午前中に副審、午後に主審を担当しました。副審の時はまあまあ無難に旗を振れたと思います。1つファールスローを見逃していましたが、そこは気を付けないといけません。

 主審はというと、問題ないところと大いに問題ありのところがいくつかありました。3級審判員の花岡コーチに私の笛を見て頂いたのですが、

 ・ 背筋を伸ばしてジャッジするように。
 ・ ハーフタイムの時はボールを持ってくる。
 ・ ゴールのジャッジする前に副審を確認して、副審に背を向けないようにしてジャッジするように。
 ・ プレーオンとノーファウルは違う。
 ・ カードを出すべき時は出さないとダメ。主審は選手を守る義務がある。

など、詳しく具体的にアドバイスをいただきました。ひとつひとつのアドバイスが本当に分かりやすく的確で、私も大変勉強になりました。この日の反省点を修正し、今後にうまく繋げていけたらと思います。ご指導してくださった花岡さん、本当にありがとうございます。


 来週の土曜日は牛久交歓サッカーがあり、私もそれにプレイヤーとして出場予定しています。そちらも良いプレーが出来るよう頑張ります。それでは今回はこのへんで。
                                   KEN

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猫のいる生活

猫のいる生活
 こんばんは。子猫アンズとの生活も4日たちました。たった4日ですが、かなりの成長が感じられます。毎日しっかりご飯を食べて運動もしているので、筋力がかなり付きました。最近ではかじられると少し痛いです。

 高さ2mある遊具兼爪研ぎ場兼寝床であるキャットツリーも最近では随分上の方まで行くようになりました。遊ぶときの動き方もダイナミックになってきました。おそらく自分の子供もこんなかんじで成長していくのでしょう。

 以上、今後の子猫の成長が楽しみなKENでした。

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我が家のニューフェイス

我が家のニューフェイス
我が家のニューフェイス
我が家のニューフェイス
 こんばんは。今日は我が家の新しいファミリーを紹介します。といっても自分達の子供ではありません。生後約2ヶ月のメスネコ「あんず」通称アンちゃんです。昨日、我が家の仲間入りをしました。

 アンちゃんは嫁さんのご実家で産まれました。母猫はウメです(詳しくはサイドバーのマイフォト、私の愛する猫たちを)。マイホームも手に入れ、嫁さんのご実家から猫をいただくことは少し前から考えていました。そこで飼い始めるにはちょうど良い猫が、画像にもあるアンちゃんだったというわけです。一見クロネコに見えますが、近くでよく見てみると少し縞模様もあります。

 私は猫を飼うのは初めてなので、それはもう期待と不安でいっぱいでした。猫の寝床兼遊具兼爪研ぎ場に餌置き場にトイレにと、それなりに準備万端の状態で私たちはアンちゃんを招きました。始めの頃は極度の緊張により隅の方に隠れていましたが、3時間ほどしたらチャッカリ遊具で遊んでいました。そこで私たちもゆっくり近付き撫でてあげます。そうするとたくさん甘えてきて、もう私はその時点でイチコロでした。もう可愛いのなんのって。そこからは徐々に我が家の猫部屋に慣れてきたのか、アンちゃんは無邪気に遊ぶようになりました。本当に家を気に入ってくれて良かったです。乳離れして、親離れしたでしょうってくらいの時期だったので家にそして僕らに馴染んでくれるかどうか本当に心配でしたから。

 しかしアンちゃんはさらに私に嬉しい誤算を与えました。室内で飼うので最低限のルールは守らせなければならないと思い、まずはトイレのしつけをしたのです。嫁さんのお母様、嫁さん、そして私の順でトイレのしつけを教えたら、なんと一回でトイレを覚えてくれました。何度かあちこちで用をたしてしまうかなと心配していましたが、それはどうやら余計なことだったようです。アンちゃん、あんたはなんてお利口さんなんだ。そして爪研ぎも、これからどうなるかは分かりませんが私たちがしてほしくないところにはしなさそうです。

 名前も覚えたようで、呼ぶと可愛く返事をします。まだ子猫なのでかなり甘えん坊ですが、何にでも興味を示しそして思ったよりも賢そうです。本当に今後の成長が楽しみで仕方ありません。

 私たちと猫との生活、これまではかなり順調にいってますがまだ始まったばかりです。これからどんなことが起きるのか分かりませんが、私たちは新しい家族の一員であるアンズを守り、そして共に楽しんで生活出来たらと思います。アンズ共々、今後ともどうかよろしくお願いいたします。

 それでは今回はこのへんで。かなり親バカなKENでした。

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